Chimions_Tax’s blog

30歳税理士のブログです!税金に関することだけでなく、趣味や日常についても書いていきたいと思います!

忘年会シーズン到来!みなさんは今年忘年会に行きますか?

 

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今年も残り1ヶ月ちょっと。

忘年会シーズンももうすぐ到来します。

ここにきて新型コロナウイルスの感染者数も急増しており、第三波と言われている今日この頃。

みなさんは今年の忘年会参加予定ですか?

 

それに関連する記事を見つけたのでご紹介します。

以下、ニュース記事の抜粋になります。

 

新型コロナウイルスの影響により、予定を立てづらい2020年から2021年の年末年始。例年であればそろそろ忘年会や新年会の予約が入り始める頃だろう。そこで今回、ウォーカープラス編集部では、読者約2000人に「年末年始の過ごし方実態調査」を実施し、忘年会・新年会に対する読者の声を調査。“コロナ自粛疲れ”の反動による「リベンジ消費」が注目され、飲食店があらゆるコロナ対策を行うなか、「年末年始くらいは羽を伸ばしたい」という声も見られるのだろうか? ※調査はウォーカープラス編集部が10月29日~11月8日、読者2066人にアンケートフォームにて実施。

 

■忘年会・新年会は「行わない」が53%、行う人も「5人以下でこぢんまりと

 

2020年から2021年にかけての忘年会・新年会の予定を聞いたところ、半数以上に当たる人が、「行わない」と回答。次いで「感染防止対策を行っているお店で」が35%、「オンラインで」は5%にとどまった。また、「感染防止対策を行っているお店で」が「行わない」の回答を超えたのは「学生」のみだった。

また、例年であれば団体予約も多く、飲食店の書き入れ時となる年末年始。忘年会・新年会をやるなら「感染防止対策を行っているお店で」と答えた人に、何人程度で行いたいかを聞くと、「5人以下でこぢんまりと」が71%で半数以上の結果に。

さらに、飲食店にあると安心するコロナ対策を聞くと、90%程度の人が「アルコール消毒・検温」や「店員のマスク・フェイスガードの着用」を選択。席の間隔が空いていることも安心材料になるようだ。

GoTo事業が開始され、慎重に経済活動が再開されていた矢先、11月に入り感染者数が増加、新型コロナ“第3波”の到来が懸念されている。例年以上に先行きの見えない年末年始の過ごし方について、今回のアンケート調査によると、大人数が集まる「忘年会・新年会」への警戒感は強く、行うとしても「感染防止対策を行なっている店で少人数で実施する」という声が多かった。

忘年会・新年会は「行わない」が半数以上、「オンラインで開催」は5%にとどまる(ウォーカープラス) - Yahoo!ニュース

 

ちなみに私の職場でも忘年会は"貸切"と言う形で行われる予定ですが、私は不参加の表明を出しました。

他にも不参加表明を出した方もいましたが、やはりこの時期の飲み会、それも大勢でとなると少し不安です。

飲食を共にするとマスクも外しますし、お酒が進めば次第に声も大きくなり飛沫も飛びやすくなります。

私の職場は"貸切"という形をとりましたが、普通の居酒屋では他のお客さんも飲んでいる中での開催になり不安はさらに高まります。

今まで忘年会や新年会などは付き合いで仕方なく参加していた人も少なくないと思います。

そういう方こそ今年特有のこんな状況を利用して、自分の体とお金を守ってみるのもいいのではないでしょうか。